メインクエスト(7.0)最後までの感想です。ネタバレあります!

それはそうと今緊急メンテ中なのですが…Xboxで不具合が起こっているようです。なかなかこの時間に緊急メンテもないよなー。ないわけではないんですが、あったとしてもエリアの一部閉鎖で済んでたので、こういう拡張の時期に閉鎖は珍しい。緊急メンテ待ちのアリスさんとパシャりました。


まとめよみはこちらから👇
クルル・マイア・バルデシオン
未練がある者に再会の奇跡が起こる……クルルさんが生みの親に再会します。

髪色はお母さんで、瞳の色はお父さん譲りなんですな。
闘技場……ちょっと違うかもだけど、今でいうプロレスみたいな感じだと思うんだよね。とてもプロレス楽しんで見るようなタイプじゃなさそうだなと思ってしまった笑(ちなみに、温泉があったので、後日情報追加します!)
アイスクリーム、結構こってて可愛かったなぁ。

ウクラマトとラハくんのナイスアシストで束の間の一家団欒…



クルルさん、ガラフさん以外にも愛してくれていた、自分の幸せを願ってくれていた両親がいてそれを奇跡的に知ることができてよかった。

アロアロ島
アロアロ島の隠しルートに確かに金ピカの
ここで手記は途絶えている。
ここまで書いてどうやら精魂尽き果てたようです笑
2年前の記事なんて続き誰が読むんだ…とは思ったものの一応、書いてはいたので供養しておきます。くしくもこの記事を書いている2026年9月8日は7.Xシリーズの最後のメインクエストのアップデート。記念カキコ📝
アロアロ島がつながったり、いろいろ思ったことはあったはずなんだけど、書ききれなかったのは悔やまれるな。
7.50までの感想としては、結構賛否分かれるストーリーであったのは理解はできるなと思いました。テーマは面白かっただけに、なんやねんあの西部劇!とかはちょっとおもったかもな(笑)エリアのエピソードとしては必要だと思うんだけど、あれってもうウクラマトが王になった後の話だから拍子抜けしたというか。実際このネタバレ感想見返しても西部劇一切触れてなかったw
この2年でのAIの進歩はすさまじくて、私も利用していますが、黄金のレガシーは早すぎたのかもな~。最後のリビングメモリーの話なんかまさにテクノロジーと生命倫理の衝突だった。
世界が違うと倫理観も異なるというのはまさに現実の縮図でもあり……。妖異が蔓延る第十三世界はさておき、第一世界は水晶公がいたから和らいでただけで、思い返せばユールモアの倫理観もだいぶおかしかった。第九世界はその上をいってるね。第九世界の住人は輪廻転生なんてはなから信じてないもんな……。日本人の宗教観でこの話をよくかけたなと思いました。
個別具体的に見ていくとケテンラムは丈夫すぎるしアシエンなかなかでてこないし、西部劇はなんやったんや等「ちょっと荒くない!?」と思うところもあったけど、「テクノロジーと倫理」というテーマで見るとものすごく壮大な疑問を投げかけられたなと思った。第九世界を見て、果たして自分たちはどのような道を選ぶべきなのか、考えさせられるストーリーだった。一歩間違えれば第九世界のような倫理観へ向かって言ってもおかしくなさそうだし。まあ宗教がそれを止めるのか?わからんが。死後の世界とか結構物故んで来るなと思ったんだよな~。こういう抽象的テーマとしては黄金のレガシーが一番壮大だっただけに、キャラや具体的なストーリーのレベルで消費してるのが勿体ないな~と思ってしまう。
8.Xに向けてはようやくアシエン出てきて、「私が求めてたものはこれですよ!!!」となった。私どんだけアシエン好きやねん…。黄金のレガシーが白銀のワンダラーに対してどのような位置づけになるのか(基礎としての役割が果たせられるのか)、楽しみでもあります。
とにもかくにも!メインストーリーが14の中では一番楽しみなので、明日も楽しみたいなと思います!
♡ RinRin PICK UP ♡

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